OpenStreetMap

Diary Entries in Abkhazian

Recent diary entries

PEPFAR

Posted by mutenyo joan on 1 December 2016 in Abkhazian (Аҧсуа)

I chose to put some of my sleep aside to map with the rest of the mappers family just to make sure that the mapped areas are able to receive the aid that they needed t fight malaria. 00:00-03:30am.

今日の課題

Posted by くどー on 1 December 2016 in Abkhazian (Аҧсуа)

#地名の英訳 A班、B班、C班に分かれて地名のローマ字表記への変換を行いました。 自分はC班だったので、大阪を担当しました。

#作業の様子 ローマ字表記

#編集アプリ 作業を一人で行うのではなく分担するためより効率よく作業できました。

#残りの課題 読みは打つことができたので、残りは読みの根拠URLをUpするだけです!

indoor におけるOSMの用途、道具、展望

Posted by くどー on 26 November 2016 in Abkhazian (Аҧсуа)

動画

#ここでいうindoorとは?                               室内で作業するから?室内のデータを作成するから?室内のデータを利用するから?     

#講演の内容                                      講演者たちが所属するグループはフランスで約2年間の間多くの活動をしてきた。例えばフランス、パリにおいて室内マッピングが広く伝わった。パリ内の、すべての駅、ショッピングモール、博物館、大学などのデータが詳細にマッピングされている。この活動の背景にはいくつかのツールや技術の開発がある。これらのことについて解説されていたのでいくつか紹介する。  

#マッピング                                      大学内でいうと、パソコンなど私たち自身でマッピングを行ったり編集したりできるようなツールが多数設置されている。大学やショッピングモール、その他の建物は「建物」として簡単に考えることができるが実際は階層や部屋の高さ、幅が存在する。これを考慮すると大変なことである。そこで用いられたツールが360°カメラである。これを用いて大量の写真、データを集めることでより詳細で分かりやすいデータとすることを可能にした。

#データの活用                                     これらのデータは主に建築に用いられている。上記のように、問題は建築物の水準、階層、部屋をどう考慮していくかということである。これを解決していくために、技術を発展させより詳細なデータをとっていく必要がある。

#将来的な活用                                     より多くのデータを活用していくためにSLAMという考えを用いていく。これはマッピングを地域化していくことで都市などの密集地だけでなくより広くデータを収集することができ、またそれを利用したビジネスを行っていくことができるというものである。

#感想                                         より広く利用するために、私たちは私たち(エディタ)のリンクを増やしていく必要があると考える。

OpenStreetMapの中での機械的編集

Posted by くどー on 16 November 2016 in Abkhazian (Аҧсуа)

State of the map 2016 !(https://www.youtube.com/watch?v=ZrvcVAPdaWI)

#概要
*OpenStreetMap内で建物や道路などが自動および機械によって編集されている。 自動的、機械による編集というものは、変更された個々のものを見ることなく作られる。 これらは比較的楽に行うことができるが、さまざまな問題点がある。

#現状の課題(できていないこと)
*データから地図への誤った情報
*文化と言語の知識の欠如
*機械的な編集はデータを明らかに悪いものに変えることが多い

#何を行っているのか?
*自動および機械による編集
*ガイドラインに沿った機械的編集
*例えば、編集者がデータを作成
⇒データベースをもとにしてロボットなどに組み込ませる(Central postgresなど) ⇒実際に活用していく

#どこまで出来たか?
*地図の作成について様々な役割を果たしている。

#次の課題は何が残っているのか?
*上記の問題点の分析をし改善している。

学習したこと

Posted by くどー on 2 November 2016 in Abkhazian (Аҧсуа)

#発災後の航空写真を背景に切り替える方法  
1.タスキングマネージャーから自分のタスクを選択

2.国土地理院のタイルのURLをコピー ちなみに国土地理院のサイトはこれ⇒(http://maps.gsi.go.jp/development/ichiran.html#20161021tottori_1022dol)

3.カスタムに張り付け 🔎のマークを押すと、URLの変更画面が出てくる!

貼り付けて変更完了!

#他に学んだこと ・日記に画像をUPするには?  

1.issue の投稿画面でURLを張り付け  2.アップロードされた画面のURLを再度コピー⇒日記に張り付け

#感想  また新しいやり方を覚えることができた。震災前後の写真を比べることでよりはっきりと被害状況を伝えることができる。GitHubのアカウントを新しく作成したが、Programの作成に用いることもできると言っていたのでできるだけ利用していきたい。

建物マッピング

Posted by くどー on 26 October 2016 in Abkhazian (Аҧсуа)

#Hurricane Matthewによる被害  被害地域がもともとどのような環境(建物、道路、森、川、海など、、、)であったのかを知る、伝えるために建物マッピングを実行しました。

##建物
![編集開始](http://tasks.hotosm.org/project/2236#) 自分が建物マッピングを行う区域を選んでマッピング開始。 (画像では無色→未編集、黄色→編集済み、緑→チェック済ということを示している。)                                         
![編集](http://www.openstreetmap.org/edit#map=18/18.91213/-73.21829) 建物として保存することを忘れないように!

##建物チェック  一人ひとりの編集にはクオリティの差が出てきてしまう、、、そこで第三者が他人の編集をチェックすることで全体的に同じクオリティにすることができる!

#建物マッピングを行うことで、、、  建物が密集しているかどうか、建物のある環境(森、川、海など)を知ることでどのようなルートで救助に行くべきか、優先順位、救助方法を考えることが可能になると考えられる。また、最新の航空写真と比較することができる 。

suna eastern kenya

Posted by mutenyo joan on 22 October 2016 in Abkhazian (Аҧсуа)

22/oct/2016 a team of youth mappers gothered at hive colab in kampala the city of uganda to do a mapathon to help the kenyan community to fight malaria.

haiti hurricane matthew

Posted by mutenyo joan on 21 October 2016 in Abkhazian (Аҧсуа)

on 21/ oct/ 2016 i participated with other mappers to map haiti after the hurricane matthew. i learnt that haiti is an island and also contribuited by adding some buildings on the map

3回目を通して

Posted by akogi0304 on 20 October 2016 in Abkhazian (Аҧсуа)

 前回の授業ではハリケーンの被害にあった地域のマッピングによる 被害のデータをまとめました。 どういう意図で、被害のあった地域をデータにしているのかを考えながら作業をしました。 授業での作業にしろ、データを取ることで、結果的に被害状況の把握や、ハリケーンの被害にあった人々の手助けになることを実感し、データというのは様々なことに役立ち、その役立ちは様々な被害の改善に飛躍して活躍するのだということが分かりました。 ほかの人のマッピングを確認作業することでデータの不確かさを、より確かにします。 単純にデータ一つにたくさんの人がかかわっているのだなと思いました。 学んだこと ・Taking Managerの使い方(編集作業) ・どのよう意図が働いているのか 前回以降気を付けたこと ・次の確認作業で時間削減のためにラインの作成は丁寧に行う

recherche

Posted by Thierry diamant talom on 27 September 2016 in Abkhazian (Аҧсуа)

Cmt faire pour retrouver une autre personne sur la carte?

Location: Small-Soppo, Buea, Fako, SW, Cameroun

mapa

Posted by marianalugo on 8 September 2016 in Abkhazian (Аҧсуа)

el primer elemento que ubique es la escuela donde trabajo. segundo elemento es la reserva natural que se encuentra a pocos metro de la escuela. tercer elemento la comisaria mas cercana de la institucion escolar. cuarto elemento el barrio donde residen la mayoria de los alumnos de la escuela. quinto elemento zona mas inundable de la ciudad. sexto elemento lugar que se utiliza como alojamiento a personas que sufren inundaciones.

Someone is trying to steal the information of people

Posted by Olga1 on 10 August 2016 in Abkhazian (Аҧсуа)

Be careful, someone are used openstreetmap with rosinesmith25@hotmail.com and send messages to whom are working with opens free. This person offer to you 3.5 millon he or she deposit this money in your account. Don't open or send any back this Rosinesmith25@hotmail.com .

This person says that she works with Red Cross. I want someones to know about computer system block this class of people.

our work is important.

Alguien esta mandado mensajes atraves de openstreetmap dice atraves de rosinesmith25@hotmail.com. Esta tratando de robar su personal identificacion. Dice que confia en Usted y Te deposita 3.5 millones en su cuenta , dice ser miembro de la Cruz roja y supuestamente militar. Cualquier ingeniero de sistema que pueda bloquear a Estas Clase de personas les agradecemos o reporte Esto a la autoridad competente, queremos trabajar voluntariamente y ayudar a la comunidad, nuestro tiempo Es importante.

Thanks

Olga1

防火水槽の情報をOMSにいれるためには?

Posted by Sakomaru on 15 June 2016 in Abkhazian (Аҧсуа)

防火水槽とは

消火栓が使用できなくなった場合に備え、地下に消火用の水をためた水槽。

消火栓との違い

真空ポンプを作動させ、水を吸い上げる工程がはいる。(消火栓は地下に水道管があり、そこに消防用のホースがつなげられる専用コックがあり、コックをひねると水が出てくる。→水道水ということ。)

水道管が使えないとき(交換の際や地震などで破裂した際など)に消火のために貯められた地下タンクである防火水槽が一定の間隔で造られている。

防火水槽のKey=Value

以前使われていたもの

landuse=reservoir(385914件)

  1. これは、装飾された池という認識がある。→amenityがよいのでは
  2. 池の認識がつよく、通常は乾燥しているイメージ→pondのほうが良い
  3. あまり手のくわえられていないという特徴をもつが、最小限の装飾がなされている→man_madeがよいのでは

適切なKey=Valueの検討

amenity=pond

  • 議論なし

man_made=pond

  • 議論なし

amenity=water_tank

  • 議論なし

man_made=water_tank

  • 議論なし

fire_hydrant:type=underground(243630件)

  • 議論なし →候補にemergency=fire_hydrant

emergency=fire_hydrant(528382件)→消火栓

  1. amenityは一般的で多くの人がつかう場所→日常では使わないのでemergencyが良い
  2. hydrantは合法的でのみ緊急時に使われるもの
  3. その構造が自然につくられたわけでないから、わざわざ人工のもの、と定義する必要はない。自然に作られたものと区別するときに使われるもの→man_madeでないほうがよい

fire_hydrant;type=pond(1776件)

  • 議論なし

emergency=fire_water_pond(1363件)

  • 議論なし

emergency=water_tank(4424件)

  1. リットルの代わりに立法メートルを使うべき
  2. 1000リットル=1立法メートル未満のタンクは緊急時に重要性がないだろが、表記の仕方を新たに考えるべきだ (Key=Valueには言及していない)

結論

防火水槽のKey=Valueはemergency=water_tankが最も適切である

  • amenityだと緊急性が感じられず、消防に使うイメージがなくなってしまう
  • emergencyはその単語だけで言わんとしていることをある程度伝えることができる
  • tagにpondを使用するとどうしても池という認識が強くなってしまい、装飾されたものを連想させる

Markdown

Posted by nanakonako on 20 May 2016 in Abkhazian (Аҧсуа)

Markdownの書き方

見出し、箇条書き

  • 見出し #(半角シャープ)を入力し、半角スペースを空けて、見出しの内容を書き込む。##を使うと、小見出しになる。
  • 箇条書き *(半角アスタリスク)を入力し、半角スペースを空けて、内容を書き込む。

Markdownについて

Posted by koto_cotton on 20 May 2016 in Abkhazian (Аҧсуа)

Markdownでテキストを投稿する方法

  • 「Create Snipet」をクリック
  • 「Plan Text」のところを「Markdown(raw)」に変更
  • 普段通り投稿すればok

見出し・箇条書きを書く方法

見出し

  • 「#(半角スペース)《入れたい文字》」 例:「#(ここに半角スペース)見出しです」

箇条書き

  • 「*(半角スペース)《入れたい文字》」 例:「*(ここに半角スペース)箇条書きです」 ※アスタリスクも半角

Markdown記法メモぴーーす

Posted by Sakomaru on 19 May 2016 in Abkhazian (Аҧсуа)

2016年度の古橋ゼミでMarkdown講座を受けてます

基本ルール

  • マイクロソフトのInternet Explorer使ったらアウト!
  • マイクロソフトのWordファイルで提出したらアウト!
  • 基本的な文書の提出はMarkdown記法でテキストファイルで提出する!

初級編

見出しの書き方

  • #(シャープ)を半角で最初に記入して、半角スペースで区切りタイトル文字列を書く。

箇条書きの書き方

  • *(アスタリスク)を半角で最初に記入して、半角スペースで区切り箇条書き文字列を書く。

中級編

太字(BOLD)の表現

  • **(アスタリスク)2つで文字列を囲む。

斜体(イタリック)の表現

  • *(アスタリスク)1つで文字列を囲む。

リンク

  • [テキスト](URL)と、半角で表記する。ex)さこ日記

画像

  • ![代替テキスト](URL)と、半角で表記する。ex)

上級編

Satdobato, lalitpur

Posted by jnkstreet on 6 May 2016 in Abkhazian (Аҧсуа)

A 20 B 30 C 40

Location: DC96, Didilești, Gorj, 217147, România

گناباد به کاخک

Posted by hamidreza20 on 22 April 2016 in Abkhazian (Аҧсуа)

اشکالات این قسمت و مشکل در مسیریابی برطرف شد

Location: ۴۰۰ دستگاه, حومه, مرکزی, شهرستان گناباد, استان خراسان رضوی‎, ‏ایران‎

Clase 2 CIENCIAS SOCIALES Y T.I.C.

Posted by MarEugenia on 9 April 2016 in Abkhazian (Аҧсуа)

Exploré OSM por primera vez,no lo conocía.Al inicio me atemorizó no lograr resolver la consigna,cometer errores y no poder corregirlos,en fin... Consulté el tutorial y comencé a explorar.Resultó ser no tan complicado. Los puntos marcados corresponden a la institución Nuestra Señora del Rosario en la cual me desempeño,la radio LT3 y Caritas Rosario.Ambos funcionan como centros de recepción de donaciones para inundados.La zonas aledañas a la institución no son inundables por lo cual seleccioné centros de recepción relacionados con el tema.

Clase 2

Posted by María Sánchez on 8 April 2016 in Abkhazian (Аҧсуа)

Comencé etiquetando la escuela donde trabajo y dos lugares referenciales para nuestros alumnos como un centro recreativo y de salud. También señalé tres puentes pertenecientes al arroyo Claro que en la década del 2000 fueron drenados y canalizados a cielo abierto, esto logró superar las inundaciones que se producían los días de lluvia. Para terminar marqué con una línea un sector de la calle Cura Brochero que se inunda en la actualidad por el desborde del arroyo Claro debido a las abundantes lluvias y a la basura que se arroja en el lugar.

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