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今日の授業で新しく学んだこと

Posted by Hiroki4869 on 27 October 2016 in Japanese (日本語)

マップをカスタムする方法

まず、OSMでマッピングを開始します

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次に国土地理院のサイトからURLをコピーします

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そのURLをOSMのカスタムにペーストします

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いくつかの建物のマッピングをして終了です

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感想

国土地理院のデータのほうがより鮮明になって作業しやすかったです。

今日新しく学んだこと

Posted by akari_drm on 27 October 2016 in Japanese (日本語)

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Oct 27th 活動内容

Posted by Weapone on 27 October 2016 in Japanese (日本語)

本日の活動内容

  • #2246 - 鳥取県中部地震:倉吉 (建物のみ)
  • GitHubのアカウント作成
  • Markdownの画像の埋め込み方

詳細

スクリーンショット(確認マス)

oss GitHubにアップしURLを取得する 画像の貼り付けだけならば青学生に振られているOffice365からOnedriveの共有でURL取得も有用であると考える。

Map Layer

国土地理院のHPからOSM用のURLをカスタムでレイヤーとしてOSMに敷くことができる。

Other

GitHubの使い方がまだ慣れないし画像を投稿せずにアップロードし、URLだけ取得する意味や仕組みもわからないが少しプログラムについて学んでいこうとする身としては上手に使っていきたい

今日新しく学んだこと

Posted by MAPconcierge on 27 October 2016 in Japanese (日本語)

鳥取中部地震の発災後航空写真を用いたマッピング方法について

タスキングマネージャから、自分のタスクを選択してマッピング開始

2016-10-27 10 12 47

国土地理院のタイルURLをコピー

http://maps.gsi.go.jp/development/ichiran.html#20161021tottori_1022dol

2016-10-27 10 14 20

カスタムレイヤとしてURLを貼り付け

2016-10-27 10 15 21

これで、発災後の航空写真に切り替わります。

2016-10-27 10 16 26

2回の授業を通して感じた事

Posted by いのけん on 26 October 2016 in Japanese (日本語)

10月13日

ハリケーンマシューの被害にあった地区のマッピング

Open Street Mapの使用は前期の交換情報システム以来のことだったが、使い方をまだ覚えていたのでスムーズにできたと思う。Open Street Mapの使用方法自体あまり難しいことではないので今後もしばしば利用できるのではないかと思った。Open Street Mapで主に大事なことは、分割してやりやすいサイズにすること、丁寧に建物を入力すること、 四角補正をすることであると思った。

10月20日

完了されたタスクの再確認

Open Street Mapにおいて他人が編集して完了とされたタスクを第三者の目で再確認するという作業を行った。Open Street Mapは基本的に一般人が作成するものなので間違えがあるかもしれない。また、丁寧さにも人それぞれ差が出る。そのため、第三者の目でのチェックは入念に行わなければならない。その意味で、1回目のタスクの入力よりもこの再確認作業のほうが難しく、大変だと思った。ここで特に重要なのは、タスク内の建物をすべて確認すること、四角に補正されていることを確認することであると思った。

OpenStreetMap for the first time

Posted by misato1217 on 25 October 2016 in Japanese (日本語)

#マッピング
*13th,oct   
*ハリケーンマシューの被害を受けたハイチのマッピング   
*赤十字からの依頼   
*建物の位置を把握することで人の密集地の絞りこみ、避難場所の設置などがしやすくなる   
##how to
1.マップの中の正方形を選択する(さらに小さく分割することも可)   
2.IDエディターを選択する   
3.航空写真を利用して、建物を囲う   
4.保存する   

#マップの修正
*20th,oct   
*マップの信用度、正確度を向上させる   
##how to   
1.マップの中から編集済みの範囲を選択する   
2.航空写真から確認し、必要に応じて手を加える   
3.保存する

二回の授業を通じて学んだこと

Posted by ザキマヤ on 24 October 2016 in Japanese (日本語)

この二回の授業で行った主な内容

  • 建物マッピング

  • 他人のマッピングの修正

建物マッピング

1.Slackにて貼られたリンクをクリックし、指定された解説、インストラクションを読みマッピングの目的を確認。

2.マップよりタスクを選択し、場合に応じてエリアの分割を行う。

3.ID editerを選択し、航空写真に沿って建物をマッピング。 (建物は角が直角になるように整形し、種類は建物を選択)

4.ある程度の建物をマッピングしたら保存し、選択タスク内が完了次第、完了としてマークをクリック。

他人のマッピングの修正

1.他人のマッピングが施されたタスクを選択。

2.航空写真と見比べ、大きさ、位置などがずれている場合は修正、および削除する。

3.選択タスク内が完了次第、確認完了をクリック。場合に応じてコメントを入力。

こうしてマッピングを行う意味としては以下のようなものがある。

  • 人民救助などで住宅地など、人のいる場所を把握するため。
  • また、避難場所となる建物の確保などに役立つ。
  • 土砂災害による建物の破壊?が起こりそうな地域の把握など。

尼の境界の由来

Posted by tadanet3 on 24 October 2016 in Japanese (日本語)

尼崎市の境界はぱっと見で変な境界多い 何故ここで分けたという様な境界がちらほら有る

先日、園田地区をマッピングしてた時の事 旧猪名川自然歩道という道を通った 街中に連なる小山の尾根にある歩道で、変な道やなぁと思いながら通ってました

ふと道の看板に目を遣ると、どうやら小山やと思ってたのは土手で、昔はここに川が通ってたらしい 航空写真を見てみると、猪名川公園から境界に沿って旧猪名川の土手が残ってました 成る程、それで昔はここの川沿いに境界を敷いたのか!

地図っておもろいなぁ

Location: 利倉園田線, 豊中市, 大阪府, 661-0952, 日本

今日と前回の授業

Posted by 山崎 俊輔 on 20 October 2016 in Japanese (日本語)

建物マップの入力(前回)

  • HOT Tasking Manager を開き、解説とインストラクションを読む。
  • 参加をクリックして地図の建物入力したい部分を選択する。
  • マッピング開始をクリックする。
  • 選択した部分の範囲が広いときは分割をクリックする。
  • エディタをiD editorを選択する。
  • OpenStreetMapが開かれエリアをクリックして建物を囲う。
  • 赤い線をクリックし角を直角にする。
  • 建物としてチェックする。
  • 建物をすべてチェックできたら保存を押す。
  • 完了としてマークをクリックしたら、作業は終了。

 赤十字はなぜこの建物データを欲しがっているのかというと、家の位置を大まかに確認し家が密集している地域だけでなく孤立している家にも安全確認などをするために足を運ぶためだと思った。また、家が壊れていたりしてどれくらいそこに家があったか知るためだと思った。

ほかの人がやったマップを確認(今回)

  • 作業内容確認をクリックする。
  • エディタをiD editorを選択する。
  • ほかの人がやったところでおかしいところや雑なところがあったら、修正したり削除したりする。
  • 修正・削除が終わったら保存する。
  • 確認完了をクリックしたら、作業は終了。

マッピング方法

Posted by akari_drm on 20 October 2016 in Japanese (日本語)

建物の入力作業

  • マップに表示されている作業が未完了のタスクを選択
  • マッピングを開始をクリック
  • タスク対象地域が大きすぎる場合は分割
  • IDエディタよりマップへ
  • 航空写真上で建物をみつけたら、エリアをクリック
  • 建物の形を入力し、直角に整形

作業内容確認作業

  • マップに表示されている作業が未完了のタスクを選択
  • 作業内容確認をクリック
  • IDエディタよりマップへ
  • すでに入力済みの建物の修正を行う

今までに習ったこと

Posted by akari_drm on 20 October 2016 in Japanese (日本語)

#*クライシスマッピング* ##建物の入力作業 ・マップに表示されている作業が未完了の*タスク*を選択 ・マッピングを開始をクリック ・タスク対象地域が大きすぎる場合は分割 ・*IDエディタ*よりマップへ ・航空写真上で建物をみつけたら、エリアをクリック ・建物の形を入力し、直角に整形

##作業内容確認作業 ・マップに表示されている作業が未完了の*タスク*を選択 ・作業内容確認をクリック ・*IDエディタ*よりマップへ ・すでに入力済みの建物の修正を行う

OSMでのマッピング作業

Posted by Hiroki4869 on 20 October 2016 in Japanese (日本語)

これまでの講義内容 

 OSMの使い方やOSMの利点などについて学んできました。  

先週の講義

 先週の講義では、ハリケーンによって甚大な被害を受けたハイチの建物のマッピングを行いました。また、一通りマッピングの作業を終えた後に、「そもそもなぜマッピングデータを赤十字が欲しているのか?」というお題について各々の意見を出し合い、 * 物資の運搬や人材の派遣における安全性の確保 * 物資や人材の適切な配分 * 被害の程度の確認 など、その他多くの自分では思いつかなかった意見も得ることができました。

今週の講義

 今週の講義では先週行ったマッピング作業の復習をした後に、他者がマッピングを完了したエリアの確認作業の手段について学び、実際に作業も行いました。時間内に2つのエリアについて確認作業を行いましたが、航空写真から読み取れる建物の位置とはかなりずれた位置にマッピングされていたり、建物の形がかなり違っていたりと、修正すべき個所が多数あったので、確認作業の重要性が身を以て体感できました。

10月20日 授業でやったこと

Posted by hisadayuki on 20 October 2016 in Japanese (日本語)

活動内容

建物をマッピングする方法

  1. 建物を探す
  2. エリアのボタンをクリックし、建物の周りを囲む
  3. 囲っ図形がを直角になるように補正
  4. セーブする

前回の活動

ハリケーンマシューの通った地域で建物をマッピングしました。建物の判別が分かりにくく、手間取ってしまいました。どうして赤十字が建物の情報をほしがっているのかは、台風の被害に遭う前の建物の情報を得ることで、その場所にはどれくらいの建物があるのか、またヘリの出動数や、どれぐらいの助けが必要かが把握でき、さらにどのようにしてその場所に向かうかが、分かるのではないかと思います。

今回の活動

前半は前回とは別のハリケーンの被害に遭った地域の建物マッピングをしました。 後半は、他人がマッピングをした地域を見て、変更をする作業をしました。エリアの場所に建物がなかったり、建物とエリアの大きさが違かったりして、面白かったです。

# 10/20(木)OpenStreetMap作業

Posted by akari seki on 20 October 2016 in Japanese (日本語)

ハリケーン・マシューによる被害を受けた地域の建物のデータを赤十字から依頼された。

<建物の入力>  ・Tasking Managerで依頼された地域の分割を行う。多くの人で効率良く行うためにも   小さく分割して行うと良い。  ・地図上で色の付いていない、誰にも作業を行われていない場所を選択し、参加する。  ・マッピングを開始するときにiD editorを選択する。  ・編集を開始し、航空写真上で建物のある場所を囲み建物と登録する。   <作業内容の確認>  ・一人のみの判断で行うと誤差が生じるため、人が行った建物登録の確認作業を行う。  ・これもiD editorで行う。  ・地図上でオレンジ色になっているすでに作業が終了している場所を選択し、確認する。  ・航空写真の画質が荒かったりするため、間違えて森などを建物と登録してしまっている  場所や四角く囲えてない場所の修正をする。  ・作業を完了したら、確認完了、未処理の場合は差し戻しで終了する。

建物入力と誰かが入力した建物を修正しました。

Posted by reina_sbni on 20 October 2016 in Japanese (日本語)

木曜1限フレッシャーズセミナーにて、建物マッピングと誰かがマッピングした建物を修正する作業をしました。

建物マッピング編

  • 建物マッピングとは

建物マッピングとは、空から撮影された建物をOpenStreetMapでマッピング(地図作成)することである。建物マッピングにより、例えば被災した地域の住宅の状態や周りの環境が把握できるようになる。

  • 建物マッピングをする方法

OpenStreetMapを使って建物マッピングをする。 マッピングしたい地域を選択し、「マッピング開始」を選択。「エディタ iDeditor」をクリックする。そうすると新しいタブが出現する。新しいタブ内の「エリア」をクリックする。建物の形に沿ってマッピングをする。マッピングできたら、「エリアの角を直角に整形」する。「地物の種類を選択」をクリックし、その建物が何なのかを選択する。エリア内のすべてのマッピング作業が終了したら、前タブの「完了としてマーク」をクリックし、マッピングが完了となる。

誰かがマッピングした建物を修正する作業編

  • 誰かがマッピングした建物を修正する作業とは

名前の通り、誰かが行った建物マッピングをOpenStreetMapで修正する作業である。「エリアの角を直角に整形する」をしていない建物がある場合、それに修正を加えることで正確な地図ができる。

  • 誰かがマッピングした建物を修正する方法

OpenStreetMapを使って作業する。 修正したい地域を選択し、建物マッピングと同じ要領で修正を行う。「エリアの角を直角に整形する」をしていなかったり、建物以外の場所に建物とマッピングされていることがあるので、それらを修正する。

# 授業の作業のまとめ

Posted by Kodai Yuhara on 20 October 2016 in Japanese (日本語)

10月13日の作業

 ハリケーンマシューの被害にあったエリアの建物マッピングをした。初めは分割しないでマッピングを始めてしまったので大変だった。分割してみんなでやることの大切さを知った。一人でできる作業ではない、だからこのようなことをしているのだなと思った。

10月20日の作業

 前回の続きからはじまり、今回はタスクマネージャーで完了になっているエリアの確認もした。丁寧な人もいれば、そうでない人もいた。適当にやると二度手間になるから、丁寧にやるべきだと思った。

OpenStreetMapによる活動

Posted by Kota_Tamura on 20 October 2016 in Japanese (日本語)

今回はHurricane Matthewによって発生した災害に対して、HOT Tasking Managerを用いた地図データの作成をわずかではあるが協力した。基本的な流れとしては航空写真から建物を識別して地図データ上に建物を入力する「マッピング作業」と、他人が作成したデータが正しいかどうかを確認する「作業内容確認作業」の2つがあり今回2つともやることができた。 マッピング作業は航空写真を基にして1から建物を入力していくわけだが、航空写真の解像度が決して高くない部分が多かったので大きな建物などは識別しやすかった一方で一部の小さな建物は実際にそれが建物であるかどうかの識別がとても難しく、森林の中でちょっと模様が違う部分が自然発生のものなのか建物なのかなどの判断も難しかった。 作業内容確認作業では他人が作ったものを確認するわけだが、おそらく作成者は自分とは比べ物にならないくらい経験を積んでいる人であり、ほとんど作業経験のない自分が他人様のデータを勝手に変えたりしていいのだろうか?という気持ちになったが自分なりに確認をしてここはこうだと思った部分は変更を加えることができた。 今回は不慣れな部分が多く手際よい作業がなかなかできなかったが、次やる際には手際よい作業を目指したい。

Hurricane Matthewの建物マッピング

Posted by umekeru on 20 October 2016 in Japanese (日本語)

マッピング手順

1.OSMにログインしたら、タスクを選択し、id エディタをクリックして、スタート 2.建物を見つけたら、エリアをクリックし、点で建物を囲む

3.右クリックで直角補正をし、左側の建物をクリックする

4.クリック後、エリアが赤色で塗りつぶされたら完了

5.自分のタスクが終了するまで続け、終了したらsaveボタンをクリック

6.OSMのhome画面に戻り、完了としてマークをクリック

マッピング修正手順

1.オレンジ色に変わったエリアをクリックし、作業内容を確認をクリックしてスタート

2.チェックをし、修正をかける

3.修正後、コメントを追加して提出

提出するとmappingをともにした仲間からのメッセージがもらえることも! ![http://tasks.hotosm.org/message/read/29993]

Oct 20th 初の日記エントリ記述

Posted by Weapone on 20 October 2016 in Japanese (日本語)

本日の活動

前回の復習

前回ならったように建物の追加を行った。 このような活動をすることによって需要者は多くの情報を得ることができる。それは現地にマップがあったとしても目印となる地形は変形してしまっているかもしれない場合このようなデータを用いることで正確な座標データも獲得することができヘリなどでもすぐに行くことができる。 気を付けていたつもりであるが編集に不備があったようでメッセージをもらった。

作業内容の確認

主に地図で判別しやすい建物の少ない場所の作業内容の確認を行った。見ていて多く見られたのだが建物がマップとずれていたりする現象は座標のシステム的マークアップミスなのか地図画像の違いなのか断続的な画像のため仕方ないこともあるがシステム的なことも考えてみたい。

Markdown HTMLのサンドボックス

Markdownはマークアップ言語の一種なのかわからないがちょっといろいろやってみる

a i u

aiu

window.alert(Hello);

"<"と">"の中は消えるらしい Wikiと同様なら

===aiueo===

青山学院大学古橋ゼミお題:赤十字はなぜクライシスマッピングで建物データを欲しがっているのでしょうか?(200文字以上)

Posted by MAPconcierge on 20 October 2016 in Japanese (日本語)

フレッシャーズセミナーお題(2016/10/13)

#2232 - Hurricane Matthew: Ile de la Tortue

クライシスマッピングを経験した上で、依頼者の赤十字がなぜこのデータを必要としているのか各自が考えたことを提出してもらいました。 http://tasks.hotosm.org/project/2232

  • emika [10:19 AM]
    その地域にある建物のデータを取り、ハリケーン通過後のデータと照らし合わせて、ハリケーンの被害がどのようなものなのか、またハリケーンの移動の経緯を知ることができる。建物が密集していて、且つ、損害が激しいようならハリケーンの滞在時間が長く、ハリケーン事態の規模が大きいものだったと考えられる。そこで、それらのハリケーンのデータを詳細に知ることで、事前に対策を考えられる。例えば、ハリケーンの強弱の変化とその地域の状況に何らかの法則があるとすれば、それに対応した状況を避ける対策を考えることができる。

  • ycmj17vernon [10:20 AM]
    台風が通過した大まかな地域と照らし合わせて、そのなかでも住宅が少なく取り残されているとみられる地域へ足を運ぶために用いられるのかな?(ヘリなどを止めるための場所確認にも用いていたりして?)

  • kudo [10:24 AM]
    建物が密集しているかどうか、建物のある環境(森、川、海など)を知ることでどのようなルートで救助に行くべきか、優先順位、救助方法を考えることが可能になると考えられる。また、最新の航空写真と比較することができる

  • zaki [10:24 AM]
    人民救助などで住宅地など、人のいる場所を把握するため。また、避難場所となる建物の確保などに役立つ。土砂災害による建物の破壊?が起こりそうな地域の把握など。

  • shuta [10:24 AM]
    建物の場所を把握することによってその建物のある場所、つまりは人がいる可能性が高い場所に赤十字は迷わずに向かえるなどの行動が起こしやすいと思われる。

  • kents111 [10:25 AM]
    自然災害や人災が発生したときに、どこに人が住んでいるのか、またはその地域に住んでいる人がどこに避難するのかを考えることができるのではないか。そして、地形や周りの環境を見て救済を必要としている人々に対してどのような物資や支援を必要としているのか、また、どこからどのように運搬すればベストなのかを検討することができると思う。

  • akari [10:25 AM]
    赤十字は世界中様々な場所で活動しているため、いつどこで何が起きても現地で先のことを想定して動けるように建物などの情報が必要。今回の台風の場合は特に建物があった場所なのか、もともと何もない場所なのかの判断にも役立つと思われる。

  • shunsuke0107saru [10:25 AM]
    家の位置を大まかに確認し家が密集している地域だけでなく孤立している家にも安全確認などをするために足を運ぶためだと思った。また、家が壊れていたりしてどれくらいそこに家があったか知るためだと思った。

  • kotatamura [10:26 AM]
    建物に関する情報を手に入れることにより、既存の建物に被害が生じているのかが分かるほかに、どの地域にどの程度人が住んでいるのかなどの地域に住んでいる人に関するおおまかな情報が推測できるのではないかと思う。 その情報がわかることにより、実際現地に赴いたときにどのようなところに行きどのように行動をするかの計画が現地に行く前に立てられるようになり、現場でより効率のいい動きができて結果としてたくさんの現地の人の役に立つことになるのではないかと思う。

  • hisada [10:27 AM]
    台風の被害に遭う前の建物の情報を得ることで、その場所にはどれくらいの建物があるのか、またヘリの出動数や、どれぐらいの助けが必要かが把握でき、さらにどのようにしてその場所に向かうかが、分かるのではないかと思う。

  • takahito [10:27 AM]
    奥の集落などにマップがあるとは限らない。そのためこのようなネット上のマップを用いることでより多くの情報を得ることができる。それだけでなく現地にマップがあったとしても目印となる地形は変形してしまっているかもしれない。そのためこのようなデータを用いることで正確な座標データも獲得することができヘリなどでもすぐに行くことができる。

  • hiroki [10:27 AM]
    建物の密集している程度によってどれほどの人が取り残されているかを予測して、その程度によって救助に当たる人数や支援物資の量を適切に配分することができると思う。また、支援・救助に当たる人が安全に移動できるようにするため。

  • kodai [10:27 AM]
    住宅の数から避難すべき人のおおまかな人数を割り出して、避難できていない人がいないか確認するためだと思う。

  • miyu [10:28 AM]
    赤十字が建物データを必要とする理由は、建物の正確な位置をmapとして現場に行く前にデータとして知っておくことで実際に被災者救助にあたる際に、どの方面からのアクセスがより多くの人命救助が出来るかを把握できる。特に家が密集している地帯には被災者が多く取り残されて可能性が高い。またこのmapがあれば物資の運搬経路や避難場所の確認も、何も知らずに現場に直行して探すより事前に知っておくことで簡単になると思う。

  • akarikodama [10:28 AM]
    現在の状況を把握して、現時点での救助において最も安全な移動をするため。また、被害状況をおおまかに把握して救助がどの程度必要か知るため

  • shuta [10:29 AM]
    建物の位置情報がわかれば損壊したときにした後と前とで照らし合わせればすぐに確認できるため赤十字は優先度をつけて動けるのではないかと思われる。

  • misato [10:30 AM]
    Google map などのすでに完成している地図アプリを使わずにOSMに要請する理由として、ハイチの主要都市や発達地域の場所など、ハイチに対する前提知識を知らない一般人が編集することで、公平な地図が出来上がるからではないかと考えます。この地図は、人のいそうなところを推測するために使われると思います。

  • eguri89 [10:30 AM]
    リアルタイムの建設データを得ることで、被害の大きさ、住宅の有無の確認で人がどこにいるのか、森などの自然環境を見ることでどのような二次災害が起こるかなどの情報を知ることができる。また台風のもたらした被害がリアルタイムで把握することができる

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